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Windows 起動時というのは、レジストリに登録されている各種サービスやソフトウェアが起動したりスタートアップフォルダに登録されているソフトウェアが起動したりと同時にいろんなことが起こるので、CPU 使用率が100%近くになった状態がしばらく続いてやや不安定になる場合があります。カスタマイズ好きな方はそういったことを回避するためにいろいろ工夫されていることでしょう。私は単純に、
という具合に事が運べば最もスムースに安定した状態で Windows を起動できるのではないかと考えました。AdjustStart を使えば、上記のうち3番目を実現できているのではないか、と思うので紹介します。
AdjustStart は複数のソフトウェアを一度に起動できるツールなのですが、登録順に、各ソフトウェアの起動処理が終了してから次のソフトウェアを起動することができるという特徴を持っています。起動パターンをA〜Zまで26種類保存することができ、またそれぞれの起動パターンをショートカットとして出力することができます。よってスタートアップに登録されているソフトウェアを一つの起動パターンにまとめて登録し、そのショートカットをスタートアップフォルダへ入れておけばいいわけです。実際これを使って Windows を起動させてみましたが、その効果は確かに感じられました。
CPU使用率が0%(アイドル状態)になった時に、登録されているソフトウェアを優先度「低」で起動できるツール。試用した理由は、上で紹介した AdjustStart を XYZStartup に登録して起動させればもっとスムースに安定した状態で Windows が起動するのかなあと考えたから。やってみると XYZStartup ではオプションが設定できないのがネックでした。AdjustStart は、
"C:\Program Files\AdjustStart\AdjustStart.exe" /A
という形で起動パターンをオプションで指定しないとならないからです。ここでまた考えました。
ショートカットのクリックなどの1アクションで、複数のアプリケーションを起動できるツール。runx3.exe を実行すると添付の runx3.txt に書いたとおりに順番に起動してくれるのですが、オプションも追加可能です。そこで runx3.txt に、
"C:\Program Files\AdjustStart\AdjustStart.exe" /A
とだけ書いてみて(←もったいない使い方)やってみるとなぜか

と言われてしまいました。
"C:\Program Files\AdjustStart\AdjustStart.exe" "/A"
とか
"C:\Program Files\AdjustStart\AdjustStart.exe /A"
とかやってもダメでした。う〜む、仕方ないので AdjustStart のインストールフォルダに
"C:\Program Files\AdjustStart\AdjustStart.exe" /A
をリンク先にしたショートカットを作成し、runx3.txt には
"C:\Program Files\AdjustStart\AdjustStart_A.lnk"
と書いておいて runx3.exe を XYZStartup に登録したところ、ようやくうまくいきました。やったね!
…っていうか、何やってんだか…(^^ゞ
いつの間にかバージョンアップしてました。Opera 9.0 TP1 にまで対応しているようです。今回もダウンロードファイルには日本語ファイルが含まれていませんでした。仕方ないので以前から使っている opsed_jp.lng を適用してみるとやはり日本語化されない部分があります。そこで私的日本語化に着手。デフォルトで添付されている opsed_en.lng を参考に opsed_jp.lng に適当な日本語を追加してみました。ま、こんなもんでしょう。せっかくだから about ダイアログに自分を登場させてみました。
だからどうした?
という声は無視する方向で…
Ver1.25 で保存した search.ini のファイルバージョンは 7 になっていました。
→ 問題ありません。確認を取る必要もありません。
[ NOVOのHP-コメント ]
何だか凄く気持ちいいですね。
Opera 起動時に、

というダイアログが極たまに出ます。これが出ると履歴が初期化されてしまいます。それに履歴が何だかおかしい時があります。「〜 - Google 検索」という履歴をクリックしても全然違うサイトへ飛ばされたりします。オペラーの皆様、そんなことないですか?
開いているウインドウを右にずらすことができるツール。ウインドウの向こう側にあるデスクトップアイコンにアクセスしたい時に威力を発揮します。doite.exe を起動すると

というボタンらしきものが現れます。右から2番目のボタンをクリックすると全てのウインドウが少しずつ右へずれ、一番右のボタンをクリックすると全てのウインドウが一発でモニターの右端の不可視域へ移動します。戻したい時は一番左及び左から2番目のボタンを同じ要領でクリックすれば OK。わかりやすいので結構使えると思います。
音量調整ツール。icomix.exe を起動すると上のような 32×32 ピクセルのアイコンのような本体が現れます。この本体の上にマウスカーソルを合わせればマウスホイールだけでボリューム調整できます。なかなか快適です。本体上の右クリックからつまみの大きさを選べたり、このツールで指定したボリュームを記憶しておいて起動時に有効にすることもできます。Mu の下のチェックボックスをクリックすればミュートの ON/OFF 切り替えができます。本体上で左ダブルクリックすれば終了できます。小さくてかわいくて、それでいてピリリと辛いツールです。
MP3 ファイルの ID3 タグ情報を完全に削除するソフトウェア。私は CD から MP3 を作成すると必ず ID3 タグをきちんと登録しておかないと気がすまない性質なのですが、ファイル名だけでファイル管理している方にとっては確かに無駄な情報なのかもしれません。とある MP3 ファイルの ID3 タグをこのツールを使って削除してみたところ、
11,333,790 バイト ⇒ 11,331,887 バイト
と 1,903 バイト だけファイル容量が減少しました。大量のファイル全てから ID3 タグを削除すれば HDD の多少の節約になるかもしれませんし、携帯型 MP3 プレーヤーにもう1曲余分に保存できるようになるかもしれません。
RSS 配信しているのであれば、ブログツールで作成されていないサイトでも ping サーバーへ更新情報を通知できるツール。最初から7つの著名 ping サーバーが登録されているので、「設定」から自サイト情報を登録して「PING 送信」ボタンをクリックするだけで OK。もちろん ping サーバーは追加可能です(最大16サーバーまで)。今日の日記が出来上がったら試しに ping 送信してみようかな。
フォルダ(ディレクトリ)構造のコピーを主眼としたツール。コピーするファイルは「対象拡張子」あるいは「対象外拡張子」を指定することで決定できます。本体へのドラッグアンドドロップに対応、フォルダのコンテキストメニューへの登録も可能です。こういう機能を持ったツールはあまり見かけないのでメモ。
早速新規登録しておきました。
タスクトレイアイコンからボリューム調整ができるようになるツール。起動するとタスクトレイに、

という感じでアイコンが現れます。このアイコンの、
という操作が可能です。緑色の部分はボリューム表示バーになっています。タスクトレイを右クリックすると、

というメニューが表示され何のボリュームを調節するのかを選択できます。「設定」を選択すると、

というダイアログが現れます。「バルーンチップを使う(Windows2000以降)」にチェックを入れると、▲や▼をクリックする度に

というバルーン表示が出てくるので都度ボリュームを数値で確認できます。ボリュームがいつも気になってこまめに調整する方は重宝するのではないでしょうか。
私が Opera の右クリックメニューから呼び出して利用しているアンカー作成スクリプトですが、URLは短く という記事を参考に少し修正しました。アマゾンの個別商品ページで利用する場合、リンク文字列の前後に入ってしまう空白文字を除去し、URL を
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/商品番号/
に自動置換するようにしました。メニュー用 ini ファイルの [Document Popup Menu] や [Hotclick Popup Menu] には
Item, "アンカー作成" = Go to page, "javascript:(function(){var s=document.createElement('script');s.type='text/javascript';s.src='http://pasokon-yugi.cool.ne.jp/js/Make_Anchor.js';document.body.appendChild(s);})()"
と記述しています。ネットに繋がっているなら誰でも利用できます。
「はてな記法」で書いたものをリアルタイムでプレビューできるページ。
はてなダイアリーを使ったことがないので知らなかったのですが、はてなダイアラー(?)って大変だなぁと思いました。だって (X)HTML をある程度理解した後、更に「はてな記法」まである程度覚えないといけないわけでしょう? 私なんて (X)HTML だけでいっぱいいっぱいです。
セキュリティ強化のためのアップデート。現在英語版しかありませんが、Opera 8.5 日本語版に ow32enen851.exe を上書きインストールすれば OK です。英語版になっちゃったりはしません。
search.ini にどう記述すればいいのかを検索エンジン毎に簡単に探せるページ。
(GetHTML の GUI 版です)
そろそろ-Note @ Temporary-Depot を読んで、「これはえらいこっちゃ!」とサイト全体をローカルに保存しようと思いました。こんな時に役立つツールです。メニューバーの「取得」→「WebPage取得」を選択したらダイアログが現れるので、トップページの URL を入力して「実行」ボタンをクリックするだけです。
年に2〜3回くらいお世話になっているソフトです。だけどいざという時にこれがないと困るんです、もう慣れちゃっているので。私は GUI 版が好きですね。
寄る年波のせいで目が弱っているのか、闇黒日記が読みにくくなってきました。今の私にはどうも行間が狭く感じられます。だからこの User JavaScript を導入中です。こういった個人的事情からどんどん User JavaScript を導入していくと、もう Opera しかないなあと思ってしまいますね。

窓の杜で Image Zoom という Firefox 拡張が紹介されていましたが、私はこの User JavaScript で同じような機能を Opera に導入中です(Image Zoom ほど細かく調整できませんが)。実際、画像の大きさを変えようなんて場面はめったに訪れないのですけどね。
W3C による Atom, RSS の文法チェックサービス。Feed Validator for Atom and RSS と同様のサービスなのでしょう。W3C に見てもらう方が安心、という方はこちらを使ってみてはいかがでしょうか。例によって(え?) Opera の右クリックメニューに追加したい方は、メニュー用 ini ファイルの [Link Popup Menu] や [Image Link Popup Menu] に
Item, "W3C Feed Validation Service" = Go to page, "javascript:(function(){var l='%l';if(l.match(/xml$|rdf$/i))location='http://validator.w3.org/feed/check.cgi?url='+encodeURIComponent(l);else alert('リンク先は RSS FEED ではありません。')})()"
という感じで追加すれば OK。l.match(/xml$|rdf$/i) のところはもう少し工夫が必要な場合があると思いますが…ま、とりあえずということでよろしくです。(^^ゞ
大盛り弁当 A large serving of lunch 経由。JavaScript とか Ajax とかに興味がある方にはきっと参考になるような気がするのでブックマーク。
便利なような、そうでもないような感じですが、メモ。
ネット上で公開されている ASF ストリーミングデータ(動画/音声)をローカル PC にダウンロードできるツール。インターフェースがより Windows ライクになりました。ただ、メニューバーを1回クリックしてメニューを出した状態で隣の項目にマウスカーソルを移動させても隣のメニューが出てこない、のは何とかしていただきたいところ。WinPcap との組み合わせで更に強力になります。
なぜ今頃この IE 右クリック拡張ツールをバージョンアップしたかというと、プロの講師の方のレジメからまたリンクされていたから。バージョンアップというほど大そうなものではありませんが。汗
Opera の右クリックメニューを拡張したい方は、
Item, "CSS ON⇔OFF" = Go to page, "javascript:(function(){var l,i,x,s,j,y;l=document.getElementsByTagName('link');for(i=0;i<l.length;i++){x=l.item(i);if(x.rel.match(/^stylesheet$/i)){if(x.disabled==false)x.disabled=true;else if(x.disabled==true)x.disabled=false;}}s=document.getElementsByTagName('style');for(j=0;j<s.length;j++){y=s.item(j);if(y.disabled==false)y.disabled=true;else if(y.disabled==true)y.disabled=false;}})()"
という感じでメニュー用 ini ファイルに追加すれば OK です。
いままでに、知らぬ間に発売された本やCD・DVDが、これまた知らぬ間に絶版になってしまったことはありませんか?
あぁ、確かにありますよね…大好きなアーティストの期間限定盤とか。大ファンであるほど泣きを見ることになり悲しみも倍増します (T_T)。そういう不安を解消しましょう、ということでこのツールの登場です。
NewReleaseWin.exe を起動すると、

というウインドウが現れますので右上の i ボタンをクリック(タイトルが NewReleae
になっているのはご愛嬌)。検索条件ダイアログが現れますので、見出し・ジャンル・検索項目・検索キーワード・除外キーワードを5パターンまで登録し OK ボタンをクリック。すると amazon.co.jp から情報を取得してウインドウに最新リリース情報を表示してくれます。以降6時間毎に自動で検索して常に10件の最新情報を表示してくれます。

表示されたタイトルはリンクになっていて、クリックすればアマゾンの該当ページを標準ブラウザで開くことができます。また、左上の + ボタンをクリックすると検索ウインドウをどんどん増やすことができますし、i ボタン上で右クリックすれば直感でわかるように各ウインドウの色を変化させることができます。全ウインドウの表示・非表示はタスクトレイアイコンのクリックで切り替えできます。
常駐ツールではありますが、これでもう買い忘れの寂しさから解放されるはずですよ。
始まったばかりなのにもうあっちこっちで絶賛されている Google の新サービス。しかも無料です。いわゆるアクセス解析サービスなんですが、かなり詳細な解析ができるようで、企業サイト向けという位置付けのようです。
Google Analytics では、訪問ユーザーがどのようにサイトを見つけたか、サイトでどのような操作を行ったかなど、必要なあらゆる情報を収集できます。 これにより、投資収益率の高いキャンペーンや広告活動にマーケティング リソースを重点的に配分して、サイトの訪問ユーザー数を増やすことができます。
Google Analytics のアカウントを取得し、ログインして簡単な手続を済ませると、アクセス解析をしたいページの head 要素内に書くタグ(script 要素が2つ)が表示されますのでコピペします。これだけで準備 OK。解析は設置の12時間後に始まるようです。
設定画面には、Access Manager と Filer Manager という2つの管理項目があります。Access Manager ではアクセス解析ページを見ることができるユーザーの設定を、Filter Manager では解析で排除したいリファラをドメインや IP アドレスで設定したりできます。
とりあえずトップページにだけタグを書いておくことにします、実験ということで。ちょっと期待しています…

マウスの動作感覚を詳細に設定することができるツールです。マウスの動作感覚というのは各人好みが違うので設定も各人全く異なるはずです。通常マウスの動作はコントロールパネルの「マウス」から設定しますが、なかなか思うような感じにならずイライラした経験をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。
このツールを使えば Windows XP では設定できないマウス動作の加速度を調整することができ、より精緻に動作感覚を設定することができます。マウス速度は上部のバーで20段階で設定、加速度については「ワンタッチ設定」というクリックするだけの簡単な設定と、詳細設定があります。詳細設定における各項目の意味は、
- 加速段数
- 0 = 加速なし
- 1 = 加速あり(加速数1) 通常速度/2倍速
- 2 = 加速あり(加速数2) 通常速度/2倍速/4倍速
- 2倍速境界
- 2倍速に切り替えるポイント(小さいほど反応が速くなる)
- 4倍速境界
- 4倍速に切り替えるポイント(小さいほど反応が速くなる)
となっています。これを使えば、あなたの理想に近づくことうけあいです。マウス動作感覚に不満がある方、是非お試しください。
これは会社のパソコンにインストールすべきでしょう。そうに違いありません。きっと役立つはずです(特に私には 笑)。
シェアか…(^^ゞ
私はかれこれ20年ほど喫煙していますが、止めようと思ったことは一度もありません。何故か相性がいいんです、煙草とは。でもお酒やコーヒーと同じように、過ぎるとダメなんでしょうね。というか、煙草は何が何でも絶対ダメなのか (^^ゞ…で、禁煙を宣言している人を会社でよく見かけるのですが、成功したという話はあんまり聞かないですね…そんなあなたのお役に立てるかもしれないツールです。禁煙ではなく卒煙しましょう。
まず sotsuen.exe を実行すると、初期設定ダイアログが現れますので御自分の現在の状況を入力します。そして「設定する」ボタンをクリックすると卒煙開始ダイアログが表示されます。さあ、決心しましょう。「卒煙を開始する」ボタンをクリックします。

自分のブログを「ブログ」ボタンに設定して卒煙状況をマメに公開すればますます成功の確率が高くなるかもしれません。何だかこのツールを使えば本当に卒煙できそうな気がしてきました。禁煙の連続失敗記録を更新し続けている方、一度この「卒煙式」をお試しください。
動画好きな方はここで自分に必要な RSS をリーダーに登録しておくといいでしょう。
Opera は スタイルシートの指定がない RSS 等の XML ファイルをうまくレンダリングできません。しかしながらこの User JavaScript を導入すると Firefox ライクなレンダリングをしてくれるようになります。
Good Job!!
会社のパソコンには日めくりというツールをインストールしてあって「今日何日だっけ?」という時に非常に重宝しています。そして自宅でも「今日何日だっけ?」という時についついタスクトレイを見てはガクッとすることが増えたので、他にもいいのあるのかな?と Vector で探していて見つけたツール。

月・日・曜日(デフォルトは日・曜日のみ)の他、月相・潮回りもトレイに表示可能です。ま、このあたりは好き好きで(トレイを占領し過ぎますからね)。トレイアイコンを左クリックするとカレンダーが表示されます。月齢表示も可能です。またトレイアイコンの右クリック → 「月について」を選択すると、月に関する詳細情報を確認できます。「月」にかなり拘った作りです。ツール名に Moon
が入っているくらいだから当然でしょう。
「休日・記念日編集」といった基本機能も搭載。インストーラ付ですがツール自体は軽いですし問題ないでしょう。しばらく使ってみることにします。それにしても私の PC、タスクトレイアイコンが多いですね。(^^ゞ
ここを読んで、何か一歩進んだような気がしました。ただ Ajax とは "Asynchronous JavaScript + XML" の略称
だそうですよ。
こういった手取り足取り教えてくれるようなサイトが私は好き。
prototype.jsの旨みが分かってきた。こりゃ萌えるわ(*´Д`)
私も萌えてみたいです。
Gmail ってアカウントだけは持っているのですが実は全く使っていません (^^ゞ。こういう利用方法があるんですね。将来のためにメモしておこう。
Firefox 拡張 greasemonkey 用スクリプト。特に、掲示板等でよくある ttp://〜 を自動でアンカーにしてくれる部分のコードが参考になりました。なるほどなあ。
これを何とか Opera 用に移植しようと奮闘中…
VMware Player と、もう1つフリーのツールを組み合わせれば VMware Workstation なんて買わなくても Windows の中で別の OS を動作させられるんですよ〜
へぇ〜…これのことかな?
WWWC でソフトの更新をキャッチした後そこからスクリプトで(そおすのお部屋の)トップページに自動で書き出していたこともありましたよ。でもやっぱりどこかミスるんですけど…
す、凄い…それができるなら私もツール更新サイトをやりたいですw。
たくさん HDD を繋いで24時間パソコンの電源を入れっぱなしにしてエンコしたりしていると、普通の人の3〜4倍くらいの電気代がかかります。冬はエアコンが要らなくていいんですけどね。
いや、そういう問題じゃないのでは? (^o^)
うちんとこと、いっし〜さんとこと、Noriya さんとこは最近やる気ないトリオですからね。
(爆) → orz
あと私が Gyao とか GetASFStream とか DRM ライセンス とかの話をすると、皆さんが真剣に聞いていたのが印象的でした(特に roppa さんw)。
やはり毎回何らかの発見がありますね。仕事の関係上これからそうは上京できないと思いますが、またの機会があればヨロシクです。
うちも div なしでおもいっきり position:absolute を使っているものだから、
という有様。初めからわかっていたことですが…
実は新しい CSS 構想があって、テーマは「エコ」。安直に「緑(Green)」をテーマにしようかなとか考えてますw。後は「やる気」だけですね。(^^ゞ
新大阪〜東京間の新幹線の中で暇を持て余しそうだったので、ネットランナー12月号を買うことにしました。読んでみると「ベスト・オブ・常習者サイト2005」という記事が載っていました。読み進めるうちに気づいたのですが、
ほとんど知らないサイトばかりだ…
時代に取り残されつつあることを自覚した今日この頃です。(泣)
(知ってるツールサイトって OnlineSoft VersionUp.info さんと moewe さんくらいだったな…)
Windows XP において、フォルダ表示ウインドウのタイトルバー左隅のフォルダアイコンの右クリックのコンテキストメニューに「削除」を復活させることができるツール。IE 5.5 導入前の Windows には当然のようにあった機能らしいです。便利なので私はずっと愛用しています。
こういうツールって好きだな。
上部の入力欄にテキストを入力し、正規表現欄に正規表現を入力して実行すると下部の出力欄にマッチした文字列が抽出される、というシンプルなチェッカー。私も最近になってようやく正規表現というものが少しずつ理解できてきたという低レベルさですが、いろいろ実際に試してみたい初心者ほど重宝するんじゃないでしょうか。メタキャラクタに詳しくなくても補助してくれるのがありがたいですね。
ただ長めの文字列がマッチした時に出力欄が改行してくれず全てを見られない場合がある、という点が私的には残念です。
指定サイトのキーワード別 goo ランキングを調査できるツール。まず定義リスト(テキストファイル)を作成します。1行目には調査したいサイトのアドレス(マッチング条件)を指定し、2行目以降は調査したい検索キーワード(数の上限なし)を指定します。そして goorr.exe を起動し、メニューバーの「ファイル」から定義ファイルを読み込んだ後調査を開始します。

調査結果は過去の履歴と比較することができます。SEO の効果が上がっているのかどうかを簡単にチェックできるので重宝する方がいらっしゃるかもしれません。
Google イメージ検索は、検索後まずサムネイルページが表示されます。そして気に入った画像をクリックすると上部に該当画像のサムネイルが表示され、その下のフレーム内に該当画像が埋め込まれているページが表示されます。上部のサムネイルのリンク先が皆さんの求めている画像本体です。ちょっと面倒くさいですね。そこで最初の検索結果のサムネイルのリンク先を画像本体に置き換える User JavaScript を書いてみました。嫁さんが unDonut にも導入して〜と無茶を言ってきてますが当面無視(笑)。おそらく既出だとは思いますが我が家では好評だったので紹介しておきます。
趣味のWebデザインさんを Opera で見ると CSS が適用されません。Opera が JavaScript の document.styleSheets に対応していないのが原因です。もちろん CSS が適用されなくても閲覧に支障はありませんが、どうしても CSS を適用して見たいというニッチなオペラーのための User JavaScript。デフォルトの CSS (だと思う) think を適用します。
think を適用するとまずいと思われるいくつかの URL は @exclude ではじいておきましたが、これでは不十分だと思いますので気になる方は御自分で @exclude してみてください。(^^ゞ
2ちゃんねる Opera スレ過去ログ全文検索システムが仕様変更となった模様。search.ini に登録していた人は、
URL=http://www.yaske.com/opera-search/index.cgi?phrase=%s&perpage=10&order=%40mdate+NUMD
Encoding=utf-8
と、2箇所を修正すれば OK。
Sleipnir 2.00 では1.xx用のスクリプトが使用可能になっていますが、まだいくつかの API と 引数の指定 が未実装なため、2.00 では使用できないスクリプトが多くあ
るそうなので、そのあたりの詳細な情報はここを見ていればわかるかもしれません。
バチが当たりそう…(^^ゞ